Track List
1. Break Away
2. Those Were The Days
3. Wasting Time
4. City Lights/The Nocturnal Silence
5. Only For You
6. Right Now
7. I Keep On Dreaming
8. Holding On
9. Losing Sleep
10. Two Days Of Heaven's Paradise
11. The Real Thing
12. Not Here With Me
内容と合致しすぎだぜーヒャッホー!僕は飛べるゥ!
Track List
1. Break Away
2. Those Were The Days
3. Wasting Time
4. City Lights/The Nocturnal Silence
5. Only For You
6. Right Now
7. I Keep On Dreaming
8. Holding On
9. Losing Sleep
10. Two Days Of Heaven's Paradise
11. The Real Thing
12. Not Here With Me
2. Those Were The Days
3. Wasting Time
4. City Lights/The Nocturnal Silence
5. Only For You
6. Right Now
7. I Keep On Dreaming
8. Holding On
9. Losing Sleep
10. Two Days Of Heaven's Paradise
11. The Real Thing
12. Not Here With Me
Review
My Favorite Hard Popバンドの2nd。結論から述べてしまうと、万人に訴える事の出来る素晴らしい仕上がりになっている。1のKeyが入った瞬間に、そこに透明な雰囲気があふれるようでVery Good!2もなんとなく、本当にかすかだけど切ない曲。こういうのに俺は弱い。続く3は前半のハイライトといえる。ほんの数回きけば、口ずさんでしまいそうなそんなメロディはもういうことなし!水がこぼれ落ちるようなKeyもたまらない・・・。Ohohoh don't go wasting time~♪実は裏のベストチューンです、この曲
4はややテンポを落とした曲。さびでのコーラスの重なり具合が程良く、疾走マニアの俺もじっくりと楽しんでしまう曲。途中の「な~な~~な~なな~なな」と、いう部分は一緒に歌わなきゃダメです。そして来たっ!必殺のバラード5!この曲は、とかくピアノがたまらないです。イントロとアウトロで涙してしまいます。叙情感バツグン。情景的にわかりやすくいうと、「夏の夕暮れ」みたいな曲です。わかりにくいですか。6はTerra Novaの中でもっとも素晴らしい1曲!これはやばいですね~。飛翔感ここに極まれりといったかんじです。これは一人でも多くの人に聞いてもらいたい曲です。すべてにおいて完璧といっちゃいましょうか。7もキャッチーでいいですね。でも8のほうがよりキャッチーだったりしますが
あと異色なのが11。1~10とは違った曲調で面白いです。しかも終盤は裏打ち疾走してたりして、大いに楽しめました。そしてどことなくもの悲しい雰囲気の12でアルバムは静かに幕を閉じます。Fredのややかすれた声が1stに比べて強調されてるが、むしろそれがよい方向へと働いていていて、何ともいえない独特の雰囲気を醸し出しているところもまたグッド。飛翔感、清涼感、透明感というものを音楽に求めている人には是非是非オススメの一品!これはハードポップは聞かないって人にも聞いてもらいたいです。夏のドライブに一枚どうですか?そこの貴方
4はややテンポを落とした曲。さびでのコーラスの重なり具合が程良く、疾走マニアの俺もじっくりと楽しんでしまう曲。途中の「な~な~~な~なな~なな」と、いう部分は一緒に歌わなきゃダメです。そして来たっ!必殺のバラード5!この曲は、とかくピアノがたまらないです。イントロとアウトロで涙してしまいます。叙情感バツグン。情景的にわかりやすくいうと、「夏の夕暮れ」みたいな曲です。わかりにくいですか。6はTerra Novaの中でもっとも素晴らしい1曲!これはやばいですね~。飛翔感ここに極まれりといったかんじです。これは一人でも多くの人に聞いてもらいたい曲です。すべてにおいて完璧といっちゃいましょうか。7もキャッチーでいいですね。でも8のほうがよりキャッチーだったりしますが
あと異色なのが11。1~10とは違った曲調で面白いです。しかも終盤は裏打ち疾走してたりして、大いに楽しめました。そしてどことなくもの悲しい雰囲気の12でアルバムは静かに幕を閉じます。Fredのややかすれた声が1stに比べて強調されてるが、むしろそれがよい方向へと働いていていて、何ともいえない独特の雰囲気を醸し出しているところもまたグッド。飛翔感、清涼感、透明感というものを音楽に求めている人には是非是非オススメの一品!これはハードポップは聞かないって人にも聞いてもらいたいです。夏のドライブに一枚どうですか?そこの貴方
Best Tune of This Album
Right Now
清涼感、透明感、飛翔感、緊張感、爽快感をすべて内包している名曲。完璧の一言
⚒
0件のいいね
コメントはまだありません
ランダム高評価
🔀
Mother Earth
Within Temptation
オランダ出身、癒し系ゴシックメタルバンドの2ndアルバムです。ゴシックメタルとは言ってもこのアルバムで歌ってるのは女声ヴォーカルのみであり、よくあるタイプの男声…
読む →
Dreams For The Daring
Dreamtide
元Fair WarningのHelge Engelkeが新たに結成したメロディアス・ハードロックの1st。他にもメンバーにC.C. Behrens、Torste…
読む →
The Shadow Cabinet
Wuthering Heights
多国籍軍の変態メタルバンドがさらに変態さをまして世に放つ4thアルバム。日本盤は弱小レーベルサウンドホリックから出たわけだが、他大手レーベルは何してたのかねと思…
読む →
Resurrection
Dungeon
ベテランながら妥当な評価を受けるチャンスを自費来日という形で買い、見事モノにした遅れてきたホープによる99年リリースの2ndアルバム。気の利いた言葉回しも表現も…
読む →
Deliverance
Opeth
そして名作「Blackwater Park」に続く神盤「Deliverance」です。バンドの音楽性については「Blackwater Park」のレビューを参照…
読む →
コメント